ニュース一覧

診療変更のお知らせ


 

新型コロナウィルスの感染拡大予防のため、受付時間を16:30→16:00に変更させていただきます。
ご迷惑をお掛け致しますが、ご理解とご協力をお願い致します


11/11(水) 11/27(金)婦人科外来休診となります
11/13(金) 11/21(土)休診となります

 

2020年08月04日

インフルエンザ予防接種のご案内


 

期間   
R2/10/1~R2/12/24まで


日時 
月・木曜日  16時30分受付


料金   
大人 \3,500
小人 

1歳~3歳 \3,000 

3歳以上  \3,300

 

完全予約制となります

ご予約は窓口、お電話で承ります

予約 TEL.029-354-4114

お電話対応曜日・時間
〇の付いてる曜日・時間にご連絡ください(診療のある日に限ります)

 



祝日
AM × × × × × ×
PM12:30~17:00 × ×

 

 

詳しくは窓口にお問い合わせください

2020年09月23日

日本医師会からのお知らせ(医師会ホームページより引用)


新型コロナウイルス感染症の正しい理解のために

●●●国民の皆様へ日本医師会からのメッセージ●●●

昨年12 ⽉に中国の武漢に端を発した新型コロナウイルス感染症は、国内でも指定感染症とされ、 ⽔際対策を始め様々な対策が取られていますが、徐々に感染者数が拡⼤しています。
⽇本医師会では、国⺠の皆様にこの感染症の現時点での正しい情報を知って頂くことにより、今以 上の感染拡⼤を防ぐことを期待しメッセージを作成しました。(令和2年2月19日現在)

1.新型コロナウイルスの感染のしかたと感染⼒

新型コロナウイルスの感染には、咳やくしゃみなどによる⾶沫感染とウイルスが付 着したドアノブ、電⾞などのつり⾰に触ることによる接触感染があります。
新型コロナウイルスの感染⼒は、現時点ではインフルエンザと同じ位と⾔われてい ます。

2.毎⽇の⽣活で気を付けること

⽯鹸やアルコール消毒薬などでこまめに⼿洗いをしてください。
咳やくしゃみをするときは、マスク、ハンカチ、タオルなどで⼝や⿐をおさえる『咳 エチケット』を守りましょう。
⼈混みでは特に注意しましょう。

3.新型コロナウイルス感染症の診断と治療

診断は、PCR検査によるウイルス遺伝⼦の有無で⾏われます。
治療は、現時点では特に有効な薬はなく対症療法が⾏われます。
強いだるさ、息苦しさ、⾵邪の症状や37.5度以上の発熱が4⽇以上(⾼齢者や基 礎疾患等のある⽅は2⽇程度)続く場合は、お近くの保健所に設置されている「帰 国者・接触者相談センター」に相談してください。
新型コロナウイルスの感染が疑 われる場合には、センターから受診する医療機関についての案内があります。

4.重症化する⽅の傾向

現時点では、明らかではありません。
しかし、⾼齢者や糖尿病、⾼⾎圧、ぜん息な どの持病のある⽅は重症化する傾向があります。

5.妊婦の⽅の注意点

⼀般的に妊娠中は、通常の肺炎では重症化する可能性が指摘されていますが、今回 の新型コロナウイルス感染症では現時点においてそのような報告はありません。
ただし、⽯鹸やアルコール消毒薬での⼿洗いを⼼がけてください。

6.廃棄物の取扱いとリネン・⾐類などの洗濯

廃棄物の取扱い、リネン類・⾐類などの洗濯は通常通りで良いことになっています。
ただ、タオルなどは共⽤しないようにしましょう。

 

2020年02月28日

新型コロナウイルス感染症について(厚労省ホームページより引用)


●●●新型コロナウイルス感染予防のために●●●

咳エチケットと手洗いをお願いします
風邪や季節性インフルエンザ対策と同様におひとりおひとりの咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。
風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合にはマスクを着用していただくよう、お願いします

●●●「新しい生活様式」における熱中症予防行動のポイント●●●


新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、「新しい生活様式」として、一人ひとりが感染防止の3つの基本である
1.身体的距離の確保、2.マスクの着用、3.手洗いや、「3密(密集、密接、密閉)」を避ける等の対策を取り入れた生活様式を実践することが求められています

 これから、夏を迎えるにあたり、皆様には、例年よりもいっそう熱中症にもご注意いただきたく、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐための「新しい生活様式」における熱中症予防のポイントをまとめました。

(1) マスクの着用について
 マスクは飛沫の拡散予防に有効で、「新しい生活様式」でも一人ひとりの方の基本的な感染対策として着用をお願いしています。ただし、マスクを着用していない場合と比べると、心拍数や呼吸数、血中二酸化炭素濃度、体感温度が上昇するなど、身体に負担がかかることがあります。
したがって、高温や多湿といった環境下でのマスク着用は、熱中症のリスクが高くなるおそれがあるので、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合には、マスクをはずすようにしましょう。
マスクを着用する場合には、強い負荷の作業や運動は避け、のどが渇いていなくてもこまめに水分補給を心がけましょう。また、周囲の人との距離を十分にとれる場所で、マスクを一時的にはずして休憩することも必要です。
 外出時は暑い日や時間帯を避け、涼しい服装を心がけましょう。

(2) エアコンの使用について
 熱中症予防のためにはエアコンの活用が有効です。ただし、一般的な家庭用エアコンは、空気を循環させるだけで換気を行っていません。新型コロナウイルス対策のためには、冷房時でも窓開放や換気扇によって換気を行う必要があります。換気により室内温度が高くなりがちなので、エアコンの温度設定を下げるなどの調整をしましょう。

(3) 涼しい場所への移動について
 少しでも体調に異変を感じたら、速やかに涼しい場所に移動することが、熱中症予防に有効です。一方で、人数制限等により屋内の店舗等にすぐに入ることができない場合もあると思います。その際は、屋外でも日陰や風通しの良い場所に移動してください。

(4) 日頃の健康管理について
 「新しい生活様式」では、毎朝など、定時の体温測定、健康チェックをお願いしています。これらは、熱中症予防にも有効です。平熱を知っておくことで、発熱に早く気づくこともできます。日ごろからご自身の身体を知り、健康管理を充実させてください。また、体調が悪いと感じた時は、無理せず自宅で静養するようにしましょう。


国民の皆さまへのメッセージ

●●●新型コロナウイルス感染症の現時点で把握している特徴【2月25日時点】●●●

<感染の仕方>
一般的には飛沫感染、接触感染で感染します。空気感染は起きていないと考えられています。閉鎖した空間で、近距離で多くの人と会話するなどの環境では、咳やくしゃみなどがなくても感染を拡大させるリスクがあります。

飛沫感染:感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。
接触感染:感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。

<感染力>
感染力は事例によって様々です。一部に、特定の方から多くの人に感染したと疑われる事例がある一方で、多くの事例では感染者は周囲の人にほとんど感染させていません。

<一般的な症状と重症化するリスク>
発熱や呼吸器症状が1週間前後つづくことが多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多くなっています。季節性インフルエンザよりも入院期間が長くなる事例が報告されています。

罹患しても軽症であったり、治癒する例も多いとされています。一方、重症度は、致死率がきわめて高い感染症(エボラ出血熱等)ほどではないものの、季節性インフルエンザと比べて高いリスクがあります。特に、高齢者や基礎疾患をお持ちの方では重症化するリスクが高まります。

●●●新型コロナウイルスの感染症対策と相談・受診の目安●●●

国民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。
・風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。
(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。
※ 高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合

センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。
なお、現時点では新型コロナウイルス感染症以外の病気の方が圧倒的に多い状況であり、 インフルエンザ等の心配があるときには、通常と同様に、かかりつけ医等に御相談ください。

【相談後、医療機関にかかるときのお願い】
〇帰国者・接触者相談センターから受診を勧められた医療機関を受診してください。複数の医療機関を受診することはお控えください
〇医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖を使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。

(妊婦の方へ)
妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センターに御相談ください。

(お子さまがいる方へ)
小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。

(参考)
政府の新型コロナウイルス感染症対策本部の新型コロナウイルス感染症専門家会議の議論を踏まえ、一般の方々に向けた新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安をとりまとめました。

 

2020年11月05日

台風接近に伴う外来診療について


当院は、路線バス等の公共交通機関が運休になった場合には休診となります。

状況を見て、ご不明な場合はお電話でご確認ください。


 

現在、台風接近情報はありません。

2019年10月10日

キッズルームからのお知らせ

プレママ教室時のキッズルームご利用は、ご予約制です。
ご利用日の前日までに、直接キッズルームにご予約ください。

2019年04月01日

漢方薬変更のお知らせ

令和元年11月1日より漢方薬の一部が変更になります。

用法が変更となる場合がありますので、内服の際は確認をお願いします。

 

2019年11月05日