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子宮筋腫、子宮内膜症、卵巣のう腫などの女性特有の疾患を
良性疾患から悪性腫瘍(癌)に至るまで、幅広く、しかも診断から治療まで一貫して行っています。
診断方法としては、最新の超音波画像診断 <子宮・卵巣・乳腺>、迅速で正確な細胞診断 <子宮頸癌・子宮体癌> などを特に重視して実施しています。
治療方法としては、正確で安全な開腹手術、創が小さく低侵襲な腹腔鏡下手術、最新の血管内手術、女性特有な疾患に対し、特に有効な膣式手術、良性腫瘍には非侵襲的なホルモン療法、そして進行した悪性腫瘍などには抗がん剤による治療も実施しています。

子宮頚癌や子宮体癌では、診断から治療までを短期間で迅速に行い、患者さんの不安を解消できる体制を整えています。
専属の細胞診専門医・指導医、細胞検査士が子宮癌検査を実施し、精密検査になった方には専門スタッフが丁寧に説明いたします。
経験を積んだ臨床検査技師と女性医師による乳腺超音波検診を実施しています。
症状が特別になく、家族歴などから、特に婦人科疾患が心配な方には、卵巣癌・子宮頸癌・子宮体癌・乳癌の検査ができる婦人科ドックも実施しています。